つくる
AIと一緒に、形にする。
アイデアを伝えれば、設計もコードもAIが手伝ってくれます。ゼロから全部書ける必要はありません。小さく動くものを、まず1つ作ります。
- 作るものを1機能に絞る
- AIに設計から実装まで相談する
- 動く状態を最優先にする
7プロダクト公開中 / うち App Store 4本
開発の経験とAIを組み合わせれば、個人でも売れる商品まで作れます。 SOLO GUILD は、実際に作って公開したアプリ・Webサービスをもとに、 「作って、売って、副業にする」までの手順を発信しています。
公開したプロダクト
App Store公開アプリ
運用中のWebサービス
企画から公開まで
Shipped — 企画から公開まで、すべて一人で
How it works
難しいのは技術ではなく、作ったものを人に届けるところまで進めることです。SOLO GUILD では、この3つの順番で進めています。
AIと一緒に、形にする。
アイデアを伝えれば、設計もコードもAIが手伝ってくれます。ゼロから全部書ける必要はありません。小さく動くものを、まず1つ作ります。
公開して、誰かに届く場所へ。
作っただけでは1円にもなりません。Webなら公開URL、アプリならApp Store。人が触れる場所に置いて、はじめて商品になります。
収益の導線をつける。
広告、課金、販売、制作の受注。作ったものに合う稼ぎ方を選んで導線をつけます。ここまでやって、はじめて副業になります。
いちばん多いつまずきは 「作ったのに出さない」 こと。小さくても公開すれば、そこから改善も収益化も始められます。
About
やっていること
AIで作ったものを公開して、副業にする
作っているもの
スマホアプリ / Webアプリ / ツールサイト
スタイル
企画から公開まで、ひとりで完結
SOLO GUILD は、AIを使って自分の商品を作り、公開して、副業の収入源にしていくための場所です。会社に頼らず、ひとりでも「作って売る」ができる状態を目指しています。
実際に、AIプロンプトを管理するWebアプリ、便利ツールを集めたサイト、App Storeで公開したスマホアプリを、 企画から公開まですべてひとりで作ってきました。うまくいったことも、時間がかかったことも、そのまま発信しています。
大事なのは、才能ではなく 「出すところまで進めるかどうか」。 小さくても公開したものが、次の仕事とお金につながります。
What I do
やり方の話だけで終わらせず、自分で作って公開したものを根拠にしています。
スマホアプリもWebアプリも、AIに設計から実装まで相談しながら形にします。実際に公開まで到達した手順をそのまま発信しています。
根拠: App Store公開アプリ 4本
広告、課金、販売、受注。作ったものに合う稼ぎ方を選んで、収益の導線まで組み込みます。
根拠: 広告設置・運用まで実施
その場限りの指示で終わらせず、繰り返し使える型として貯めます。作業時間がそのまま短くなります。
根拠: myプロンプト
完璧を目指して止まるより、1機能で出す。最短で公開まで届かせる進め方を発信しています。
根拠: 一列変換 / HAPPY ツール
Products
ノウハウを語る前に、まず自分で作って出しています。すべて企画から公開まで一人で進めたものです。
代表的な3本を先に案内します
ブラウザで誰でもすぐ触れる形。公開が早く、広告や課金の導線もつけやすいのが強みです。
3件
AI Prompt Library
自分用のプロンプトを、資産として貯める。
主な機能
ログインして自分専用のプロンプトを管理
公開プロンプトを保存して再利用
よく使う型をワンクリックで呼び出す
Next.js / Supabase / Vercel
よく使うAIプロンプトをテンプレートとして保存し、何度でも呼び出して使えるWebアプリ。
稼ぎ方の型
ストック型Webサービス
会員登録と保存機能を持たせ、継続課金型サービスに発展させられる形で設計。
ここから学べること
「毎回打ち直すのが面倒」という自分の不便をそのまま商品にした例。会員登録つきのWebアプリでも、AIを使えば一人で公開まで到達できます。
使った技術
Next.js / React / TypeScript / Supabase / Tailwind CSS / Vercel
AI Explainer
難しい文章を、やさしい日本語に。
主な機能
貼りつけた文章をAIがかみ砕いて説明
文中の難しい単語も個別に解説
説明はMarkdownでそのままコピー
Next.js / TypeScript / Vercel
難しい文章を、AIがやさしい日本語に言い換えて説明するWebアプリ。文中の難しい単語も一つずつ解説し、結果はMarkdown形式でそのままコピーできる。
稼ぎ方の型
まずは無料公開型
収益化はこれから設計。先に使ってもらえる状態を作り、広告・課金のどちらにも寄せられる形で公開している。
ここから学べること
「読めるけど意味がわからない」という困りごとを、そのまま商品にした例。AIの答えを見せて終わりにせず、Markdownでコピーできるところまで作ると、実際の作業の中で使ってもらえます。
使った技術
Next.js / React / TypeScript / Tailwind CSS / Vercel
Tool Collection
小さな便利ツールを、まとめて置いておく。
主な機能
便利系とおもしろ系のツールを多数収録
検索とカテゴリから目的のツールへ
広告・解析まで入れて運用中
Next.js / TypeScript / AdSense
パスワード生成、画像変換、QR作成など、日常で使える小さなツールを集めた公開サイト。
稼ぎ方の型
アクセス収益型(広告)
検索から人が来る小ツールを積み上げ、Google AdSense を設置して運用。
ここから学べること
小さなツールを量産してまとめると、1つのメディアになります。広告を載せられる状態まで運用しているサイトです。
使った技術
Next.js / React / TypeScript / Tailwind CSS / Vercel
App Store の審査を通して公開したアプリ。ストアに並ぶこと自体が、そのまま信頼になります。
4件
iOS App
好きなものを残して、あとで見返せる。
好きなことを写真つきで記録
通知で思い出して習慣になる
App Storeで公開・アップデート継続
自分の「好き」を写真つきで記録して、あとから見返せるiPhone / iPadアプリ。
稼ぎ方の型
アプリ配信型
無料配信でユーザーを集め、課金・広告を載せられる土台をつくる形。
ここから学べること
個人でもApp Storeの審査を通して、世界中がダウンロードできる商品を持てます。リリース後の改善まで一人で回した一本。
使った技術
Flutter / Firestore
Community App
テーマごとに考察を語り合う。
カテゴリ別で話題を整理
複数人でリアルタイムに会話
投稿データはFirestoreで管理
作品やテーマごとに、みんなでネタバレありの考察を語り合えるチャットアプリ。
稼ぎ方の型
コミュニティ型
ユーザー同士のやりとりで人が滞在する場をつくり、収益化の土台にする形。
ここから学べること
人が集まる場所そのものを商品にする型。投稿・会話が動くアプリも個人開発の範囲で作れます。
使った技術
Flutter / Firestore
Utility App
文章を縦一列に変換するだけ。
入力するとその場で変換
機能を絞って迷わない操作感
小さな用途を最短でアプリ化
入力した文章を縦一列に変換するだけの、機能をひとつに絞ったアプリ。
稼ぎ方の型
単機能ツール型
小さく作って早く出す。数を並べて当たりを探すときの基本の形。
ここから学べること
「これだけ」で十分。機能をひとつに絞れば、最短で公開まで届きます。副業の1本目に一番おすすめの型です。
使った技術
Flutter / Firestore
Lifestyle App
目標や夢を、毎日思い出す。
自分の目標や未来像を記録
定期的に見返して習慣にする
App Storeで公開済み
自分の目標や夢を書き留めて、毎日見返すためのシンプルなアプリ。
稼ぎ方の型
習慣化アプリ型
毎日開く理由をつくり、継続利用から収益化につなげる形。
ここから学べること
習慣化・目標管理は需要が続くジャンル。シンプルなコンセプトでも、形にして出すことに意味があります。
使った技術
Flutter / Firestore
Demo
AIを使った機能を実際に動かせるデモサイトを、別で公開しています。読むだけでは分からない挙動を、その場で確かめられます。
For you
才能の話ではありません。作って、出して、収益の導線までつけられるかどうかの話です。
スキルより先に「何を作るか」で止まっている人へ。身近な不便を商品にするところから始めます。
使うだけで終わらせず、作って公開して稼ぐところまで一本の線にします。
作りかけで止まってしまう人へ。AIに任せる範囲と自分で決める範囲を切り分けて、公開まで進めます。
1本出して終わりにせず、公開・改善・収益化まで回し続ける形を共有します。
Contact
作りたいものが決まっていなくても大丈夫です。今できることと、最初の1本の決め方から一緒に考えます。
連絡は Instagram か X のDMからお願いします。 メールや問い合わせフォームは用意していません。
相談できること